パチンコ代にたくさん使っていました

Posted by herman on 6月 28th, 2014 — Posted in 未分類

学生時代に、一番お金を使っていたこととといえば、パチンコが多くなりそうです。高校のときに悪友ができたためか、大学ではパチンコをよくするようになりました。父もときどきパチンカスな人で、たびたび行っていました。

近隣にあるパチンコ屋のほとんどを網羅していて、どこにどんなパチンコ屋があるか把握していました。朝10時の開店で、朝11時となるとすでに当たりを引いている人もいますが、その1時間の間に台を渡り歩いて少しずつ回転させています。人が少し打ったあと、少し回転させたあとの朝11時に入店して、クギや回転数をチェックしていました。

はらはらどきどきしながら出発、大型パチンコ屋のリラックスできるザワザワした雰囲気の中、パチンコを打つのは面白みになりました。喫煙する者にとっては、台に灰皿が設置されているから、そのまま座って打ちながら吸うことができます。

連チャンすれば出玉でしばらく持ちこたえます。さらに当たりが続けば、一日中パチンコ三昧で過ごせます。逆に当たりが引けなかったときには、1000円でも当たりなしで打っていればおそらく10分ぐらいで、10000円なら2時間もすれば消えています。そうすると、その日は時間を余すし、もったいなかったということになります。

そんな生活をしていた結果、生活費が足りなくなってひもじい思いをしていた学生時代。自分が食べれなくても支払物はしないといけません。。。一回水道が止まったこともありましたね。その時はさすがに困って消費者金融からお金を借りて支払いをした経験があります。

その時はさすがにパチンコなんて辞めてやる!!って思っていたのですが、自然と体がパチンコ屋に向かっていましたね(笑)

今もパチンコが好きでしていますが、昔のように生活に困るようなお金の入れ方は止めているので本当に娯楽な感じで負けたらそれ以上はしない、勝ったらラッキーくらいでしていますよ☆

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